リーグ投手成績
(規定投球回数達成選手)                                                 

                                              2008年度
順位 チーム 投手名 防御率 投回 SP 試数 打数 被安 被本 与四 奪振 失点 責点
1 G 免出 裕樹 0.179 39 6 0 0 6 147 24 0 12 18 5 1
2 A 前田深一朗 0.724 29 4 1 1 7 104 18 0 8 16 7 3
3 A 河本 行央 0.768 27 1/3 3 1 1 8 113 23 0 5 12 10 3
4 A 田中 建二 0.925 53 10 0 0 10 201 39 1 7 23 15 7
5 J 近藤  司 1.077 26 1 3 0 4 108 20 1 22 23 19 4
6 L 佐々木 健 1.225 40 3 3 0 8 179 49 0 7 33 24 7
7 G 龍   太之 1.631 34 1/3 2 2 0 6 146 37 2 10 12 20 8
8 G 友村 壮志 1.793 27 1/3 1 2 1 7 103 20 2 10 20 14 7
9 R 山根 元治 1.853 56 2/3 6 1 0 10 234 49 1 38 20 37 15
10 S 沼田 寛至 1.933 54 1/3 6 2 0 10 224 45 0 25 40 33 15
11 R 桜井  智 2.024 27 2/3 3 3 0 6 95 16 1 22 18 15 8
12 L 田中  肇 2.293 58 1 6 0 11 250 64 0 32 25 49 19
13 J 光吉健太郎 2.567 30 2 3 0 6 118 25 0 14 18 15 11
14 S 海田 竜太 3.231 30 1/3 1 5 0 8 130 36 0 23 18 28 14
15 S 久保田 正 3.231 26 0 4 0 5 127 38 0 8 8 27 12
16 J 今川 隆司 4.170 47 1 6 0 7 211 64 5 28 14 59 28
A 吉田 祥司 0.778 9 0 0 3 4 36 7 0 0 6 1 1
R 山地 崇大 1.200 11 2/3 3 0 3 6 44 6 0 5 9 3 2


SP=セーブポイントの条件

 1. 勝試合の試合終了の瞬間にマウンドにいた投手。
 2. 勝利投手ではないこと。
 3. 次のいづれかに当てはまること。
 (a) 3点以内のリードでランナーがいない場面で登板し、最低1イニング以上投げ、リードを守りきった。
 (b) 塁上の走者か、相対する打者が得点したら同点になる場面で登板し、リードを守りきった。
 (c) 点差は関係なくリードしている場面で、
2イニング以上投げ、リードを守りきった。
   (4イニング終了時点で点差がつき6イニング以下で時間切れになる場合も多いため、3イニング以上から2イニング以上に改正する)。

勝利投手の条件

 1.先発の場合試合成立イニングをリードした状態で投げきりその後、一度も同点或いは逆転をされることなく
  リードしたまま試合が終了した場合。

 2.同点又はリードを許した状態で救援し、チームが逆転して勝った場合。その逆転時に登板していた投手。
 (a) リードした状態で先発投手が試合成立イニングを投げきることができずその後、イニングを小刻みに
   救援投手が変わり一度もリードを許すことなく試合が終了した場合は救援投手の中で最も勝利に貢献したとみなされる投手。
 (b) (a)の場合、セーブポイントがつかない投手。
 <例外> 先発投手であっても試合成立イニング終了時点で雨天コールドゲームになった場合は3イニングを投げきっていれば
 勝利投手の権利が与えられる。